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独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が主催する「セキュリティ・キャンプ2026(IoTセキュリティクラス)」全国大会に、みらい情報科の学生が今年も選出されました!
「セキュリティ・キャンプ」は、22歳以下の学生を対象とした、サイバーセキュリティ分野のスキル向上を目的とする合宿形式の特別プログラムです。
参加するためには、セキュリティに関する課題に取り組み、その内容をレポートとして提出する必要があります。応募者は厳正な書類審査を受け、通過者のみが全国大会への参加資格を得ることができます。
全国から多くの応募が集まる中、全国大会に参加できるのはわずか約80名。
今年度は、みらい情報科の学生1名がその狭き門を突破しました!
まさに快挙です!
今回、見事選出されたのは…
◆ 西島 勇吹 さん(みらい情報科3年生/静岡商業高校出身)

西島さん、本当におめでとうございます!
全国大会では、セキュリティ分野の第一線で活躍する講師による特別講義や、グループワーク、成果発表が行われます。
さらにキャンプをきっかけに、企業からのスカウトやインターンシップの案内、イベントへの参加など活躍のチャンスが広がります!
全国大会では、セキュリティ分野の第一線で活躍する講師による専門講義をはじめ、グループワークや成果発表など、実践的な学びの機会が数多く用意されています。
また、キャンプへの参加をきっかけに、企業からのスカウトやインターンシップの案内、各種イベントへの参加など、活躍の場が広がることも期待されます。
この貴重な機会を通して、最先端の知識と技術を存分に吸収し、今後の学びや研究に生かしてくれることを期待しています。
頑張ってください!
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