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デジタル経営学科2年生が今年度のTOMOLプロジェクトに参加し、中間発表会で第2位、さらに選抜者発表会への選出という素晴らしい成果を収めました!
TOMOLプロジェクトは、企業や地域のリアルな課題に対して学生が主体となって企画立案・検証を行う実践型プログラムで、毎年多くの学生が挑戦しています。
今年度も多彩なテーマの企画が寄せられる中、デジタル経営学科2年生後藤祐磨さんが高い評価を獲得しました!

後藤さんは、課題に対する分析からアイデアの具体化、提案内容のブラッシュアップまで丁寧に取り組み、分かりやすく説得力のあるプレゼンテーションを行いました。
その結果、中間発表会では見事第2位に選出。
さらに上位者のみが進む 選抜者発表会にも選ばれ、最終ステージでも堂々とした発表を披露しました。

運営のEXPACT様からは「優秀な学生様にプロジェクトを駆け抜けていただきました」と温かいコメントをいただき、後藤さんの取り組みが外部からも高く評価されたことが伝わってきます☆

今回の挑戦と成果は、日頃の学びを実社会の課題解決に活かす貴重な経験となりました。
後藤さん、お疲れ様でした!

